こんにちは!ティーズの高橋です〜 あ。こんなブログの書き出しも良いかもですw
さて今日は、イタリア・ミラノで開催されている世界最大級のモーターサイクルショー「EICMA 2026」
世界中のメーカーから注目のニューモデルが発表されていますが、やっぱり私が気になるのはROYAL ENFIELD(ロイヤルエンフィールド)です!
今年、創業125周年を迎えたRoyal Enfieldから、これからのブランドの未来を感じさせる新型モデルが登場しました。
注目は新しい750ccモデル!
まずは、アドベンチャーモデルの
HIMALAYAN 750(ヒマラヤ750)

現在のHIMALAYAN 450から、さらに冒険の世界が広がりそうな一台です。
そして、もう一台がこちら!
CONTINENTAL GT 750(コンチネンタルGT750)

Royal Enfieldらしいクラシカルなカフェレーサースタイルを受け継ぎながら、新たな進化を感じさせるモデルです。
さらに、電動スクランブラーFlying Flea S6も発表され、Royal Enfieldの新しい挑戦が続いています。

125年の歴史から、新しい時代へ。
1901年から続くRoyal Enfieldの歴史。
伝統を大切にしながら、新しいカテゴリーにも挑戦していく。
そんなブランドの姿勢に、ますます魅力を感じます。
現在、Royal Enfield仙台では350cc・450cc・650ccの各シリーズを展開していますが、そこに750ccという新たな世界が加わるかもしれません。
ただし、今回の新型750ccモデルについて、日本国内への導入時期や価格などは、まだ正式に発表されていません。
今後の情報に注目です!詳細など分かり次第、ブログでも紹介させていただきます〜
これからのRoyal Enfieldが楽しみです!
では、また明日!

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T’s President’s SOKAI NIKKI|2016–2026

















