爽快日記

SUZUKIからワクワクドキドキするような次世代のモビリティが出店される様です!

こんなの待ってた〜
これからの時代はEVスクーターが主流になる!かも?

 

 


 

今月、26日から東京ビッグサイトで開催される「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」でSUZUKIから参考出品されるEVモデルが3機種発表となりました。

 

「e-PO(イーポ)」

 

折り畳み電動モペッド「e-PO(イーポ)」

 

折りたたみできる電動モペットe-PO(イーポ)
e-POってなんか見覚えのある?聞き覚えのある?感じがしません??そう、エポですねw
スズキとパナソニックが共同で開発した折り畳みが可能な原付一種相当の電動モペッド
当店で取り扱いのあるglafit(グラフィット・GFR-02)に似ていますが、e-POは
フル電動走行、電動アシスト走行、ペダル走行の3モードを選択可能になっているようです。
フル電動で走れて、電動アシストにもなる?って、グラフィットの時にお客様からよくお問合せをいただいておりました。
それが現実化したのがe-POですね。期待大です!

 

「e-choinori(イーチョイノリ)」

 

アシスト自転車の電動ユニットを使用した近距離モビリティ「e-choinori(イーチョイノリ)」

 

一世を風靡した皆さんご存知のチョイノリ
このEV版が開発されている様です。
当時を彷彿とさせるデザインに電動ユニットを搭載されたEVスクーター
航続距離は不明ですが、近距離(自宅から最寄り駅)使いにピッタリなモデルではないでしょうか。

 

「e-BURGMAN(イーバーグマン)」

 

電動スクーターの実証実験車「e-BURGMAN(イーバーグマン)」

 

今年発売されたホンダのEM1e:にも採用されたHonda Mobile Power Pack e:などをシェアリングするガチャコを利用した電動スクーターの実験車がe-BURGMAN・イーバーグマンです。
実証実験車とうたってますので、発売は少し先になる様な気がします。

今回のジャパンもビリーティショーのスズキの出展テーマは下記の通り

「世界中に、ワクワクの、アンサーを。」とし、「将来のカーボンニュートラルにむけたスズキの多様な取り組みを、スズキらしいモビリティやサービスでお客様にお届けする。」というメッセージとともに、楽しさ(ワクワク)を体感いただけるブース展示、演出とします。(SUZUKI・HP出展概要より)

 

SUZUKIにとどまらす各メーカーからも、ワクワクドキドキするような次世代のモビリティが多数出展が予定されている、東京ビッグサイトで開催されるJAPAN MOBILITY SHOW 2023は、10月26日から11月5日までとなっておりますので、ぜひ足を運んで次世代のモビリティを体感してみてくださいね〜
では、また明日!