爽快日記

改めて伝えたい。「バイクは良いぞ!こんな今だからオープンな二輪車に乗ろう!」

相次ぐイベント自粛。
今は仕方がない事だと分かってはいるものの、4月、6月開催のマラソンイベントも中止の案内が相次いでます。
5月10日開催の仙台国際ハーフマラソンもこの状況からすると、中止かな?
開催の可否判断は4月10日までに公表するとなってますので、それまではコツコツと練習あるのみです。
ランニングもライディングも気持ち良い季節になりました。
コロナ対策に、体力づくりと二輪の有効性を再確認してみませんか?のブログです。

 

 

寒さに負けて練習不足が否めないですが、そろそろ本気出さなくちゃの時期と言う事で、ちょいラン。
自宅近辺のアップダウンの激しいコースを軽く〜ラン。
風はちょっと冷たかったですが、気持ちの良い季節になりました。
しっかり運動をし、風邪やウイルスに負けない体作りをしなくちゃですね。
で。今日はもう一つの走る。ライディング。二輪の有効性についてのブログのご紹介も。

 

 

バイクのニュースさんのブログ。
『新型コロナウイルスが猛威をふるう今だからこそ、改めて考えたい「バイク」の「利便性」と「魅力」』

是非、皆さんに読んで欲しいと思い、このブログでご紹介です。
素晴らしいブログなので、読んで頂ければ嬉しいです。が、その一部をちょっと抜粋。

 

密を避けて外出しましょう。換気の悪い密室空間で多数が集まる密集場所が新型コロナウイルスのクラスター発生箇所のなりうる。
しかし、あえて逆説的なことを言ってしまえば、体が剥き出しで、基本は一人、多くても二人乗りで、それぞれがヘルメットを着用するバイクとは、最もかけ離れたシチュエーションといえるのではないでしょうか?

 

まさにその通りだと。
最近私も「バイクは良いぞ!こんな今だからオープンな二輪車に乗ろう!」を訴えてます。
ただ、現在、問題になっている駐輪場問題。
以前から仙台市中心部でも、撤去されたなどの問題があります。
今だからこそ、ちょっとこの駐輪問題を柔軟な対応をして頂ければ、満員バスや電車の利用が減り、集団感染のリスクも減るのではないか?そんな事を感じてます。

 

 

また、日々の感染予防など、ストレスも多くなっている今。
週末は、景色の良い郊外へツーリングすれば、ストレス発散。
集団感染も防げる。一石二鳥ではないか?そう思ってます。

もちろん、ツーリング先で集団でおしゃべりする等は自粛しなくちゃなりませんが、バイクは良いぞ!オープンな二輪に乗ろう!で、この閉鎖的な状況を打破してみませんか!?
終息してくれることが一番ではありますが。

こんな時期だから、改めて、バイクは良いぞ!オープンな二輪に乗ろう!ですよ。
では、また明日!

 

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