爽快日記

ロイヤルエンフィールド・HUNTER350(ハンター)が入荷しました!350シリーズの足つきの違いも確認できます〜

今週は大阪モーターサイクルショーが大盛り上がりだったようです。
バイクシーズン到来〜って思っていた今日、まさかの雪には驚きましたね。
寒さは今日まで、明日からはまた暖かくなりそうですよ

さて、そんな今日は先日間も無く入荷!とお伝えしてました、ロイヤルエンフィールドのNEWモデル
『HUNTER350・ハンター』が入荷しましたよ〜のお知らせです。

 

 

⏬ HUNTER350・ハンターって何?って方は、以前のブログをご覧くださいね。⏬

NEWモデル・ロイヤルエンフィールド『HUNTER・ハンター350』発売開始です!

バイクがなくても生きていけるけど、バイクに乗ることで見える景色は広がるはず! 毎日気軽に乗れるハンター350。今週入荷です〜

 

さて今回当店へ入荷してきたのは、ダッパーグレーとレベルレッドの2カラー

 

 

 

ダッパーシリーズの車両価格は¥657,800 (税込)
ダッパーカラーはソリッド(単色)ぽいカラーリングとなってます。

 

 

 

もう1台入荷したのは、レブルレッド
レブルシリーズのカラーはツートンカラー
レッド&ブラックを嫌いな人はいないんじゃないかな?
レベルシリーズの車両価格は¥664,400 (税込)
ダッパーとレブルとの価格差は6,600円ですので、好きな色を選ぶ時に迷うことはありませんね。

 

 

気になる足つき性はご覧の通り。
身長170cmのスタッフがモデルです。
シート高790mm、両足べったりついてますね。
ちなみに同じ350シリーズの、クラシック350のシート高が805mm
メテオ350が765mmとなってます。
せっかくなので、3モデルの比較を見て下さい。

 

左上から時計回りに、メテオ、ハンター、クラシックとなっております。

上から、ハンター、メテオ、クラシック

 

踵の部分と膝の曲がり具合を見て頂ければ、違いがわかるかと思います。
またがった感じの感想では、データ通り。
メテオ→ハンター→クラシックの順番で足つき性が良いようです。
ただ、データ上、25mmほどメテオよりハンターの方がシート高が高くなっていますが、その差はシート形状からなのか差がさほどないようです。

 

 

 

HUNTER350・ハンターの大きさは、本当にコンパクトになってます。
小柄なライダーさんにとっては、足つきも重要ですが、見た目の軽さ、コンパクトさも重要なポイントになりそうですよ!

現在、HUNTER350、メテオ350、クラシック350とも展示車がありますので、ご来店いただき、実際に違いをご体感くださいね〜

では、また明日!