ティーズ社長 爽快日記 公式ブログ 

好きを伝えていきます。そして、「見たい・試したい・優れた技術で修理して欲しい」を電動アシスト自転車にも。

オールヤマハをしっかりと販売していきます。
好きの商品だからこそ、やっていきます!

北海道から戻って来ました。
沢山の出会いと刺激を頂きました。ありがとうございました。
またこの2日間、お店を切り盛りしてくれたスタッフに感謝しております。
そんな中、何やら新しい動きもあった様です。

 

 

ヤマハ愛が止まらない!
あ、他が嫌いって事ではないですよ(汗)
好きな事ってみんなにも色々ありますよね?
その中で、一番好きって事です。
そのヤマハ愛が止まらない状況は、電動アシスト自転車にも波及して来ました。
今までも、八幡店で(自転車店)取り扱いをしていましたが、今月からセンター店でも取り扱いを開始しました。
原付からスポーツバイク(大型)を中心に取り扱いをしていたセンター店は、今年1月から新しく『ヤマハ・モーターサイクル・アドバンスディーラー』となりました。
アドバンスディーラーとは、どんなディーラーなのか?この様な感じです。

近年、趣味嗜好の多様化や消費行動・コミュニケーション手法の様変わりなどにより、二輪車を取り巻く環境は大きく変化しています。また、お客様の期待も年々高まっており、より充実したバイクライフをサポートできる販売店が望まれています。そこで当社では、お客様の「見たい・試したい・優れた技術で修理して欲しい」という期待に高いレベルで応えられる販売店を「YAMAHA MOTORCYCLE ADVANCE DEALER」として認定し、最上位クラスのヤマハスポーツバイク正規取扱店資格として全国に展開します。

ヤマハスポーツバイク正規取扱店資格なのです。
それなのに、なぜ?電動アシスト自転車なのか?
理由は3つあります。

(1)原付から電動アシスト自転車へシフトしている

これは、今始まった事では無いですが、年々比率が高まっているのが事実です。
原付の販売が減少傾向の中、電動アシスト自転車の販売は年々伸びています。
さらに、今年、新しいスポーツモデルが発表されライダーの方々にも注目されるはずです。
オートバイに乗るための身体作りにも最適なモデルです。
通勤でも使ってもらえそうですしね。

(2)オールヤマハを伝えたい

今年から各メーカーが新しいディーラー政策が本格化しています。
政策内容を簡単に言うと、専門店、1ブランドのみの取扱店舗のみが全排気量を取扱いが可能。
その他のお店は、取扱排気量を限定されるのです。
ヤマハのアドバンスディーラー政策は、他ブランドを取り扱っていてもOK。
まぁ、それなりのルールはありますけどね。
専門店ではなくても良いのですが、『お客様の「見たい・試したい・優れた技術で修理して欲しい」という期待に高いレベルで応えられる販売店』を求めているって事で、アドバンスディーラーとして、ヤマハ全ジャンルを体験できる店を目指して見ようと思った次第です。
あ、ボートとかは無いですからね。

(3)ヤマハが好き!

結局、これだな(笑)
電動アシスト自転車を取り扱っている八幡店では、ヤマハ以外のブリヂストンやパナソニックの商品ももちろん取り扱っています。
センター店については、ヤマハの電動アシスト自転車を中心に販売していきます。
自分の好きを伝える事が最大の理由です!
好きな事なので、必要以上に熱く伝えちゃうかもしれませんのでご注意くださいね。
この考えを私が不在の時に、しっかりと行動してくれていたスタッフに感謝してます。
ティーズのスタッフは全員、電動アシスト自転車を利用していて大好きな商品です。
きっとオートバイと変わらない想いで伝えてくれるはずです。
勿論、メンテナンスもバッチリですよ!

何か話がズレてしまっている様ですが(汗)今日、お伝えしたい事は、
大好きなヤマハの電動アシスト自転車をセンター店で取り扱いを開始したよって事です。
これからよろしくお願いします。

では、また明日!